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Blog 記事一覧
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夏の職場づくりが採用力を高める
いよいよ夏本番。今年も酷暑が予想されています。 実は今、職場の「暑さ対策」が、スタッフの定着だけでなく 求職者への強力なアピールポイントになることをご存知でしょうか? 最近の求職者は、給与や勤務時間だけでなく、 働く環境の快適さも重視しています。 たとえば求人に、 「作業服・空調服を会社負担で支給!」 「水分補給用のスポーツドリンク&塩飴を常備!」 といった一言が添えられているだけ
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「後継者難倒産」初の300件超え
【過去最多】2026年上半期「後継者難倒産」が初の300件超え! 中小企業を襲う「経営者の病気・死亡」リスク 近年、ニュースでもよく耳にする中小企業の「人手不足」や「後継者不足」。 最新のデータで、事態がさらに深刻化していることが明らかになりました。 2026年上半期の「後継者難倒産」は312件に達し、前年同期(267件)から16.9%の大幅増を記録。 上半期としては3年
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年収600万円超えは意外に難しい?
近年コマーシャルで紹介会社が年収600万円以上の求人!なんて謳っている。 日本もやっとインフレ時代に入り、給与も上昇しているので そんな求人がゴロゴロしているのかと感心していたが。 国税庁の令和5年調査の1年を通じて勤務した給与所得者1人あたりの平均年収は460万円。 それより何より、注目したのが年収のボリュームゾーン。 最も多い年収額の範囲は300万円超400万円以下(16.3%)
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ハローワークの求人、実は9割が紹介されていない?
ハローワーク経由で就職する人は 15%程度まで低下しているそうです。 残りは、民間サービスやスポットワークアプリなど、 多様化した別の経路で仕事を見つけています。 個人的に驚いたのが、“求職者への紹介率”です。 2009年には85.8%あったのが、 2025年にはなんと11.9%まで落ちています。 つまり、ハローワークに載っている求人の9割近く
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2026年春に卒業した大学生の就職率
厚生労働省と文部科学省は共同で実施した、 令和7年度大学等卒業者の就職状況調査の結果を発表しました。 ◆全体の就職率: 98.0%(前年と同水準) ◆男女別の就職率 男子:97.3% 女子:98.7% ◆文系・理系別の就職率 文系:98.0% 理系:98.1% 調査を始めた1997年卒以降で過去2番目の高さで、 求人が求職を上回る「売り手
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